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九谷焼にたずさわる多くの人と歴史を取材し、そこで捉えたものを、感覚的、映像的に表現しました 森 義隆
九谷焼にたずさわる多くの人と歴史を取材し、そこで捉えたものを、感覚的、映像的に表現しました 森 義隆
九谷ずむ人々

STAFF

森 義隆
監督
森 義隆Yoshitaka Mori
1979年埼玉県出身。08年「ひゃくはち」で映画監督デビュー。同作が、新藤兼人賞銀賞、ヨコハマ映画祭新人監督賞を受賞。「宇宙兄弟」でプチョン国際ファンタスティック映画祭グランプリ、観客賞をダブル受賞。16年、「聖の青春」では高崎映画祭最優秀監督賞ほか国内外の映画賞を多数受賞。同年、金沢市に家族で移住。ほかに「パラレルワールド・ラブストーリー」、「バイバイ・ブラックバード」など。
灰原 隆裕
撮影
灰原 隆裕Takahiro Haibara
東京都出身。撮影助手として活動後、08年『浪漫者たち』でカメラマンに。以後、映画や広告などで活動。15年『0.5ミリ』で第59回日本映画撮影監督協会「三浦賞」を受賞。19年『孤狼の血』で第42回日本アカデミー賞優秀撮影賞を受賞。手がけた作品に『風の電話』『台風家族』『パラレルワールド・ラブストーリー』『彼女がその名を知らない鳥たち』『雌猫たち』『今日子と修一の場合』『はなればなれに』などがある。
半野 喜弘
音楽
半野 喜弘Yoshihiro Hanno
1968年大阪生まれ。1998年に台湾の巨匠ホウ・シャオシャン監督作品『フラワーズ・オブ・シャンハイ』でフランスをはじめとする海外メディアから『新たな映画音楽作家の発見』と評価をうけて以降、中国の巨匠ジャ・ジャンクー等の現代アジアを代表する監督と共同作業を重ね、多くの作品がカンヌ国際映画祭、ヴェネチア国際映画祭などに招待されている。映画監督・脚本家としては2016年には初の劇場公開映画『雨にゆれる女』が東京国際映画祭に招待、2019年にはオ台湾・日本合作映画『PARADISE NEXT 亡命之途』(主演:妻夫木聡、豊川悦司)が台湾と日本で公開され、台湾金馬奨にもノミネートされた。

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